十姉妹『殿姫』の観察日記

2009年12月23日

最後のブログ



今、殿と姫は虹の橋のたもとにいます


殿と姫は再会に、歓喜の声をあげて、

きっと青空高く舞い上がっている事でしょう


殿は再び目が見えるようになって・・

姫は胸いっぱいに緑の匂いを噛締めて・・



私は彼らの、ささやかな写真集を作成しました

最後に、お立ち寄りいただけると幸いです






「殿姫写真集」


初めて出会ったときは、もう3年以上も前

止まり木でギュウギュウにひしめき合って、

店員さんが手を入れると、死に物狂いで逃げ惑う


「ねえ君、ウチにおいでよ、怖がらないで。 もう誰も掴んだりしないから」


仲間から引き離され、小箱で震える、名の無き命                
                                


「でも寂しくないヨ」             
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「だってボクには・・」
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「歌が有るもの!! パピッるんるん
 



君は「殿」





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るんるんジュビッジュジューるんるん  

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「僕は男の子だよ〜」




君は「姫」









最初は身の回りの全てを怖がっていたね
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でも、時間を重ねるにつれ、だんだん気を許してくれるようになった
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憩いの空間に進入するカメラに向かい、挑戦的に威嚇する
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36×31センチのカゴの中で、君達は無敵だった














ボク達はペット


その命は人間の心を癒す為だけに創られる




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でもボク達にとっちゃ、そんな事どうでもイイんだ


与えられた自由の中で、精一杯生きるのみさ


ただ、1つだけ、感謝してる事があるんだ


ボク達を一羽ぼっちで飼わないでくれて


ありがとう


友達を     ありがとう




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果てしなく広がる大地も、高い大空も知らないけれど

殿と姫は毎日嬉しそうに翼を広げ、部屋の隅々を、めい一杯飛び回ってくれた

姫が壁すれすれに飛び立つと、それを追うように内側を旋回した殿

でも、よく着地に失敗するから、姫はいつも心配していたね







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・・・・・・・姫・・・・・・・


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お別れは突然に






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・・・・・殿・・・・・ 

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よく頑張ったね







殿、姫、さようなら

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私を愛してくれてありがとう、信じてくれてありがとう、思い出をありがとう


君達を、生涯忘れない




「十姉妹『殿姫』の観察日記」 は本日をもって終了します

あまりにもの切なさに、更新が辛い時期もありましたが

小鳥を愛する方々の支えの中で、最後まで綴りきることが出来ました

励ましのコメントをくださった方々、ずっと見守り続けてくださった方々


長い間、お世話になりました




・・・・心より、ありごとうございます・・・・・




posted by chiaki at 03:48| 大阪 ☀| Comment(85) | TrackBack(0) | 殿姫写真集 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
CHIAKIさん、こんばんは。

気持ちが少し落ち着かれたようで、安心しました。

私が余計な書き込みをしなければ、飼い主さんも新たな病院に行くことも無く、辛い選択をせずに
殿ちゃんを最期まで自宅で看取ったのかも...と
思うと胸が痛みます。


ことに米国では、早い時期に安楽死をさせ解剖をするため、原因究明等は進んでいるようです。
一方、日本は安楽死をさせないことで、治療面ではむしろ欧米よりも進んでいるといわれています。


以前はサラブレッドは足を骨折すると治療はしませんでした。
延命治療をしても、体重を支えきれず、本当に苦しむのです。
かつてテンポイントという名馬がレ−ス中に骨折。諦めきれなかった関係者が手を尽くして治療しました。
長い闘病の末、力尽きて死んでしまいましたが、そのときのノウハウが日本の大動物の怪我の治療を進歩させ、怪我=安楽死ではなくなり、ボルトで骨を繋いだ馬が大きなレ−スを勝ったりしています。

まだ鳥類の治療は未知の部分が多いですから、良い獣医さんを見つけることも、長寿と健康の秘訣かもしれません。


CHAKIさんのブログのおかげで、ピヨのことをいろいろ細かく思い出しました。
筆毛の生え揃わないひな鳥を我が家に連れて帰った日のこと。
甘えん坊でいつまでも差し餌をおねだりしていたこと。栄養失調で床で仰向けになって寝ていたこと。お医者さんで丸1時間、お説教されたっけ。
薬が甘くて、大喜びして飲んだこと。
初めて飛べた日のこと。仏壇の裏に落ちて、2時間かけて救出した。
呼んだらまっすぐ飛んで来て、手に止まれた日のこと...
おせんべなんか食べさすんじゃなかった。
コ−ヒ−なんか飲ますんじゃなかった。
病気になってから、毎日1時間、背中をなでて麻痺や痛みが和らぐようにマッサ−ジしたこと。
亡くなる前の晩、もう動けないのにくちばしで必死に『抱っこしてなでて..』とせがんだこと。

今日。
鳥かごの周りを大掃除していたら、家具の隙間からピヨの羽根が出てきました。
写真もたった2〜3枚しかないので、遺髪ならぬ遺羽根です。
最後に飲んだ薬の袋と共に、やはり捨てられないですね。

でも、飼い主さんを悲しませるために生まれてきた鳥は1羽もいないと思うのです。
愛し愛され、鳥さんも飼い主も幸せでした。
そして、また運命の出会いがあったなら、きっとお迎えしてあげてください。
その子の健康と長寿が、亡くなった愛鳥への最大の謝罪と感謝の気持ちにつながると思うのです。


CHIAKIさん。
子供の頃飼っていた十姉妹が卵をかえして、子育てをしていたことまで思い出したのですよ。
亡くなって久しい祖父母のことも。
『あなたを残していったわけじゃない
 いつも心の中に生き続けていますから..』
人も鳥も、いつまでも心の中で生き続けることができるのですね..
私も感謝の気持ちを忘れずに、毎日を過ごしていきたいと思います。
大切な思い出を糧に..
Posted by まっつ- at 2009年12月24日 01:50
★まっつ- さんへ

こんばんは。
ようやく気持ちも落ち着き、
殿姫の元気だった姿を振り返れるようになりました。

最後の選択、どうかまっつ- さん、その事で胸を痛められないで下さい。
私が小鳥の病院に行った事は、必然だったと思います。
そして、最後をお願いしたのは、小鳥の病院ではなく近所の動物病院なのです
その日、殿は動けなくなり、遠くに向う余裕はありませんでした。

まっつ- さんは、過去の辛い思い出を掘り起こされ
私に後悔の残る看護をして欲しくないという一心で、
「強い心」を吹き込もうとして下さいました。
殿を救って、そして私を救おうとしてくださいました。

完治しなくとも、そのまま天命を全うするまで、
命のロウソクを燃やし尽くせれば、勝利ですものね、
それで勝利だったはずなのですもの。

ピョちゃんのお話、切なくて、胸が締め付けられます。
神様は乗り越えられる試練しか与えないといいますが、
命の終わりは何故こんなに残酷なのでしょう。


殿を待ち受ける試練は、姫と同じ、呼吸困難でした。
気嚢が日に日に狭まってゆきました。
まるで壊れた潜水艦に乗っているようでした。
進入する水に体を浸らしてゆきながらも、殿の眼は希望を捨ててませんでした
世界中の人々が白旗を掲げても、
自分だけは最後の一秒まで殿の見方でなくてはいけなかったのに、
私は迫り来る恐怖に耐えられなかった。

殿の最後の敵は病気ではなかった。
絶望した飼い主だったのです。
それはあまりに強大な敵。



もうクリスマスですね。
虹の橋から、メッセージが届きますね。
「この愛は永遠に変わることはありません。
 いつか必ずまた会える、その日を辛抱強く待っています。
 大好き、大好き・・・あなたを心から愛しています。」

まっつ-さんからは、多くを頂きました。
このブログを立ち上げて、本当に良かった、出会えてよかった。
今まで、ありがとうございました。
Posted by CHIAKI at 2009年12月24日 18:08
こんばんは。初めてコメントします。いつも見るのを楽しみにしていました、可愛い殿クンの写真と愛のこもった言葉でいっぱいのCHIAKIさんのブログ。
 私も、1年前に最愛の十姉妹、「まだら」をなくしてしまいました。悲しくて、悲しくて、そして苦しかったです。

けれども私が思ったのは、なくなったのはその個体、身体だけで、心・魂は生きているのではないかなということです。心が生きている限り、なくなったとは思えないのです。

確かにこちら人間側にはもう見えないので、そんな風に思う事は難しいかもしれません。けれど、きっと殿クン達はなくなった存在とは思って欲しくないと思ってるかもしれません。

身体はなくなったかもしれませんが、逆にそれは
以前より自由に飛び回ることが出来て、例えば、CHIAKIさんとどんなとこでも一緒にいることができる、、、ということかもしれません。

 目には見えなくても、そう信じてあげることが 身体がなくなった小鳥達にとって嬉しいことなのかなっと私は勝手に考えてしまっています。
   
    本当の事はよくわかりませんが、、、私は、そう信じたいです。

     
Posted by まだら at 2009年12月24日 23:33
私とソイチョコからもありがとう。
何度言っても言い尽くせないほどの
ありがとうを殿姫ちゃんとCHIAKIさんに届けたいです。
ありがとう。
Posted by まめぼん○ at 2009年12月25日 03:04
CHIAKIさんこんにちは。お久しぶりです。
今はまだ辛く悲しい日々とお察ししますが、殿ちゃんは姫ちゃんとまた一緒に楽しく歌を歌って居ますよ。きっと。苦しみや痛みの無い世界で楽しく…。私も目の前で苦しむ姿を見れば同じ気持ちを抱くと思います。優しいCHIAKIさんは苦しむ姿、辛かっただろうと思うと涙が止まりませんでした。どうか自分を責めないで下さい。寿命は長い、短いではなく、その時その時をどう生きたか、どう濃密な時間を過ごしたか…だと思います。殿ちゃん、姫ちゃんは大切に過ごされてきっと幸せだったと思います!どうか幸せな日々だけを思いながら、悲しみを乗り越えて下さい!いつも側に姫ちゃん&殿ちゃん居ますよ。『泣かないで、いつも、ずっと側に居るよ』と。
愛情と幸せを伝えて下さり本当にありがとうございました。
Posted by みみ at 2009年12月25日 12:24
★まだらさんへ
こんばんは。初めまして。コメントありがとうございます。
「まだら」ちゃん、いい名前ですね。並十姉妹さんだったのでしょうか?
一年前といえば、姫と同じ時期ですね。
姫は私の中で、思い出になりつつありますが、まだ辛いですね。

しばらく私は現実を直視できなくて、見えない殿姫に、話しかけてました。
そんな自分を、最近は抑えていたのですが・・・
「まだら」ちゃんの様に、殿も姫も自由になって、私の側にいるのでしょうか?
そうならば、もう抑える必要は無いですね。
むしろ、これからも話しかけなくちゃ、寂しがります。

『心は生きている』

確かに、本当のところなんて分りませんが、きっとそうなのでしょう。
身体をなくした小鳥さん達がそう望んでいるのなら、尚の事です。

十姉妹を愛するまだらさん、
今までブログに訪れてくださり、最後に暖かいお話をくださり、
ありがとうございます。
私は優しい方々に見守られて、幸せです。
Posted by CHIAKI at 2009年12月26日 06:33
★まめぼん○さんへ
ありがとうございます。
いつもいつも見ていて下さり、心強かったです。
チョコちゃん、ソイちゃん、まめぼん○さん
ずっと、ずっと、この先も見ています。
ありがとう。
Posted by CHIAKI at 2009年12月26日 06:35
★みみさんへ
こんばんは
飼い主を心配して下さり、涙してくださり、
本当に辛かったのは殿なのに、涙を捧げるべきは殿なのに。
みみさん、ありがとうございます。
暖かすぎて、私には勿体無い言葉ばかりです。

みみさんがおっしゃって下さるように、
殿と姫が濃密な時間を過ごせたというのなら、
短くとも、その時々が幸せに満ちていたというのなら、
彼らが今、苦しみや痛みの無い世界で一緒に楽しく歌っているのなら

私は大丈夫です。

でもやはり、みみさん、本音をいうと、やはり辛いです。
幸せな日々だけを思いだす事は、時間が掛かるでしょう。
でも少しずつ、少しづつ、楽しい思い出を振り返り、
悲しみを乗り越えてゆこうと思います。
そうでないと殿姫が天国で心配してしまいますしね。

みみさん、今まで支えて下さりありがとうございました。
みみさんの十姉妹さん達が、ずっと健康でありますように。
Posted by CHIAKI at 2009年12月26日 06:36
CHIAKIさん、素敵なブログを有難うございました。
殿ちゃん姫ちゃんは、天国で仲良く暮らしているはずです。

自分がどうしてこんなにも心配性なのか、性格を恨んだ時期もありました。
でも、同じような方々がいらっしゃる事を知り、今は神様に感謝しております。

またいつか、新しいお友達のブログを再開してください。
いつまでも、待っています。
Posted by 加藤真理 at 2009年12月30日 21:20
時期も時期でしたので、しばらくコメントを控えさせていただきました。
それでも、姫の時とは違い、最後の写真集、大変感動しました。CHIAKIさんがどれだけ愛情を注いでいたか、1分1秒を少しでも多く残しておきたかったか。痛いほど伝わってきます。
それとCHAKIさんの優しく、面白い、透き通るような言霊たちのなかで、私はいつも夢をみているような気さえしていました。ずーっと続いて欲しい夢。小鳥たちと会話ができたら、きっとこんな風に話すんだろうと思うと自然に体が暖まりました。
しばらくたって落ち着いたら、今後は読者として鳥のブログを書く仲間とともにお話をしてくれるのでしょうか。そうして欲しいです。
漏れるのを心配しつつも、コメントを書く際にはじめてアドレスを載せさせて頂きました。
私は、これからも、世間話でいいのでお話がしたい。困ったときには相談に乗ってもらいたい。
これからも、私のこと、私の子供たちのこと、宜しくお願いいたします。
CHIAKIさん、とてもまぶしくて、大好きです。
どうかこれからも、輝き続けて下さい。
殿とのお別れの決断のとき、ずっととのには笑顔を見せていたことも、血の涙を心で流していたことも、わかっています。本当に、お疲れ様でした。
落ち着いたら、良ければメール下さい。
いつまでも、お待ちしております。
Posted by paneppi at 2010年01月04日 01:50
chiakiさん、お久しぶりです。時折、ドキドキしながらのぞかせていただいていました。
殿ちゃんを見送られたんですね。私は9月にたまちゃんを見送ってから殿ちゃんのふわふわの白さがあの子と重なって見えてしまって、殿ちゃんの状態が悪い様子がつらくて切なくて仕方ありませんでした。chiakiさん、つらいですね。でも、ずっと、永遠に殿ちゃんはchiakiさんの家族ですね。うちの子が私の家族であり続けるように。chiakiさんと、そして私が一日も早くわが子をすぐそばに感じられ、笑顔で思い出を語れる日が来ることを祈らせてください。殿ちゃん、安らかに。
Posted by ピーのママ at 2010年01月04日 07:22
CHIAKIさんこんにちわ。ご無沙汰しています。
お目目の黒い殿ちゃん、姫ちゃんとのツーショット、かわいい、懐かしい。
誰もが年をとり体も弱っていきますが、鳥はそれが速くて辛いですよね。
うちには、殿ちゃんとは違いますがアルビノの白ジューシーがいて、体が弱く、殿ちゃんの日記が他人事とは思えませんでした。
アルビノの子に限らず、いつかこのジューシー達・・と、覚悟しつつながめる時もあります。
このお正月休み、以前飼っていた子たちを埋めたところにいって手をあわせてきました(家にお庭ないので)
なんか自分の日記みたいですみません;;
殿ちゃん、お疲れさまでした。
CHIAKIさん、いろいろ大変だったと思います、お疲れさまでした。
元気だしてくださいね。




Posted by じゅん at 2010年01月05日 16:04
★加藤真理さんへ
こんばんは。決して楽しいばかりでなかったこのブログ。
真理さんは、まるで御自分の事のように見つめ続けて下さいました。

生体に値段がついている世の中で、こんなにも命を大事にされている方がいる
私は真理さんの優しさに感激し、尊敬せずにはいられませんでした。
どうかいつまでも、今のままの真理さんでいてください。

新しいお友達ですが、今はとても考えられません。
大好きでたまらないのですが、もう一度、私の手に招き、あの羽に触れる事は
心の中だけに留めたいと思っています。
最後の最後まで、ご愛読ありがとうございました。
Posted by CHIAKI at 2010年01月06日 00:19
★paneppiさんへ
小鳥って、写真によって残せる場面は、ほんの一部ですね。
彼等の一瞬一瞬のしぐさの全てが可愛くて、
でもカメラを手に取ると、自然なショットを逃してしまいます。
そんな時は目を閉じて脳裏に焼きつけるようにしていました。
この先、何度でも何度でも思い出せるように。

純粋で、可憐で、そして儚い存在。

私には、貧しい一人暮らしをしていた数年間の過去があります。
生きる事が辛いと思った時期もありました。
命の有り難みを忘れていた私。
ただ呼吸をして、太陽の光を感じられる一瞬一瞬を過ごす事、
それが、どれだけ貴重なことか、殿姫は教えてくれました。

殿は最後まで、生き物としての宿命を貫こうとしました。
飼い主として、私に出来る事とは・・
私は今も自分に問いかけます。そして答えに届きません。

殿姫がいなくなり、部屋が驚くほど殺風景です。
きらちゃん、とこちゃんは、殿の生き写しのよう。
これからもお邪魔してよいでしょうか?
最後のお知らせがあまりに悲しくて、私の方から伺う事ができませんでした。

いつも沢山の暖かい言葉で包んで下さって、ありがとうございます。
これからは読者としてのお付き合いを、どうか宜しくお願いいたします。
Posted by CHIAKI at 2010年01月06日 00:30
★ピーのママさんへ
お久しぶりです。昨年、殿のお見送りを終えました。
ブログに綴り、多くの方に支えて頂き、どうにか平常心を保っているのですが
エネルギーを費やきり、まるで抜け殻のようになりました。
こんな状態をペットロスというのでしょうか?
周囲に迷惑がかかるので、昼間は心の奥に封印するようになりました。

殿姫ブログも、パンドラの箱のようで、開くと胸が苦しくなります。
けれど、どれだけ時間が掛かっても、自分と向き合っていこうと思います。

悲しみが癒えぬ中、殿に会いに来てくださり、ありがとうございます。
たまちゃんの事、拝見しておりました。
他人事とは思えず、何度も何度も、たまちゃんの写真をじっと見つめました。
お別れは、どんなに覚悟していても、それを遥かに上回って辛いものですね。
笑顔で思い出を語れる日が来ることを、私にも祈らせてください。
たまちゃん、安らかに・・・。
Posted by CHIAKI at 2010年01月06日 00:38
★じゅんさんへ
こんばんは。
小鳥は、人間から見れば儚い命ですね。
でも殿姫は毎日を真剣に生きていて、終着点なんて気にも止めませんでした。
「今を大切に」
これが殿姫が私に残してくれたメッセージのような気がします。

殿も姫も旅立ちました。私も目覚めると、手をあわせています。
じゅんさんのジューシーさん達は、皆、健康で長生きされますように。
今を、一瞬一瞬を、輝きながら生きていかれますように。
長い間、ご愛読ありがとうございました。

PS.
アルビノの十姉妹さんは、もしかしたら「ちろ」ちゃんでしょうか?
違ったら、ごめんなさい。今度、ちろちゃんの居るサイトへ伺ってみます。
最後の最後に、失礼しました。
Posted by CHIAKI at 2010年01月06日 00:42
CHIAKIさんへ
はい、ちろです。
更新もままならないブログですがよかったら遊びにいらしてくださいね〜m(_ _)m
Posted by じゅん at 2010年01月06日 18:29
大切にされる命がある一方で、食べられる為に産まれて来る命もあります。
また、ペットとして迎え入れても、人間の勝手な都合で捨てられてしまう命もあります。
私は、いつも自問自答しております。
自分に出来る事は何なのか、自分がしなければいけない事は何なのか?
殿姫ちゃんのブログに辿り着いて、心が洗われる思いでした。
昼間は何食わぬ顔して仕事をしていますが、
一人になると、命の重さを考える毎日です。
そして毎朝、天国で暮らしている小鳥たちにお線香をあげ、手を合わせ一羽一羽の名前を呼び、
「お父ちゃんも必ずみんなの所に行くからね、それまで、天国で待っててね。」と、語り掛けています。
殿ちゃん姫ちゃんにも毎朝語り掛けています。

年末に、小鳥のお墓を綺麗に掃除しました。
新しい花も供えました。
お花は常に絶やさないようにしています。

お店に売られていた時は、一羽わずか千円ちょっとでも、一度家族として迎え入れた瞬間から値段なんか付けられない存在になってしまうのです。
これからも、命の大切さを見つめて生きて行こうと思います。
CHIAKIさん、本当に、有難うございました。
これからも、思う事がありましたら、都度コメントさせていただきたいと考えています。
自分の記した事に責任を持ちたいから、これからも本名で記します。
長文、大変失礼致しました。
Posted by 加藤真理 at 2010年01月06日 21:38
かわいい殿、姫へ

最高にかわいい天使たち。
きっと虹の橋で楽しく暮らしてるはずです。
こんなにがんばったんですもの。

CHIAKIさんへ

殿と姫は、CHIAKIさんのもとに来れたことを、
心から喜んでいたと思います。
小さなからだで運命に立ち向かった2羽のそばに
いて、喜びも悲しみもわかちあってくれた優しい飼い主さんですもの。
Posted by シナモン at 2010年01月08日 00:14
★加藤真理さんへ

私の日課に肉の下ごしらえがあります。
日常の蓋を開けると、不都合で受入れがたい真実があります。
生物を愛おしく思う一方で、犠牲の上でが成り立つ自分の命があります。

過去に、世間の深刻な命の課題に触れたときは、自分に出来る事がわからず
せめて目の前の殿姫を守ろうと誓いました。
恐怖と苦痛のない、ささやかな幸せの空間を築こうと思いました。

私に出来る事は何か、その答えは今も見つかりません。
ただ、一生懸命いきていこうと思います。
殿と姫は、生きたかったから。もう一度、明日を迎えたかったから。
彼等の分も、精一杯に生きようと思います。
いつか再会したとき、恥じない位に。

「殿」「姫」お迎えした時は、ごく普通の二羽の荒鳥で、
性格も個性も判らず、周囲の小鳥との違いも見当たりませんでした。
今は、世界で唯一の存在、たった一度きりの奇跡の出会いです。
きっと真理さんにとって、天国の小鳥さん達は皆それぞれに、
世界で唯一、そして奇跡の存在なのですね。
それだけに多くの悲しみを、重ねられ、背負われているとお察しします。

このブログが、そんな小鳥を大切にされている真里さんの
コメントを頂く場になり、光栄に思います。
殿も姫も、天国で喜んでいると思います。
Posted by CHIAKI at 2010年01月09日 06:11
★シナモンさんへ

殿も姫も、私にとって天使でした。
自分が辛い時も、愛らしい姿で安らぎを与えてくれ、
憎しむ心を持たず、いつも陽気に歌い続けていました。

そう、がんばっていました。
きっと今頃、虹の橋で楽しく過ごしていますよね。

辛い時にエールを下さり、ありがとうございました。
とても支えになりました。
Posted by CHIAKI at 2010年01月09日 06:12
殿ちゃん姫ちゃんの写真集をありがとうございました。
コメントがずいぶん遅くなってしまいました。
写真集を見たときに、このCHIAKIさんのブログの始めの頃を懐かしく訪ねました。
そこには殿、姫ちゃんとの出会いを楽しむCHIAKIさんがいて嬉しくなりました。

涙は尽きないと思います。
お別れは納得できる形ばかりではありませんよね。
十字架という言葉を、自分の過去の文鳥さんとのお別れをあらためて
思い出したとき、私にもあったと実感しました。

鳥の餌を買いに行くとき、いつも小鳥のコーナーへ行って
文鳥のいるカゴや雛のケースをのぞきます。
これからは十姉妹にも会って殿ちゃん姫ちゃんのことを思い出すでしょう。
CHIAKIさん、殿、姫ちゃんに会わせてくれてありがとうございました。
またここにコメントをさせていただいてもいいですか?
Posted by カオ at 2010年01月16日 12:21
★カオさんへ
過去の記事にまで訪ねて下さり有難うございます。
出会った頃は、その可愛さに、ただ夢中で、お別れへの恐怖や悩みも薄く
その時はその時だと、心の中で割り切れていたように思います。

でも実際に遭遇してみると、
どの道が最善だったのか、今はその課題に触れる事すら出来ず、
ただ、取り返しのつかない罪の意識が残ります。
十字架は、カオさんも背負われてたのですね・・・。
私だけではなかったのですね。

ショップには足を運んでいませんが、
生まれ変わりのように、ソックリの仲間達がいるのでしょう
殿を、姫を、思い出に刻んでくださり有難うございます。
今後もコメントは、とても嬉しく思います。
ブログは終わりましたが、消さずに残しておこうと思います。
Posted by CHIAKI at 2010年01月17日 07:45
CHIAKIさん、こんばんは。お久ぶりです。その後いかがお過ごしでしたか?少しは落ち着かれましたか?気になっていました…。
私は、飼っている中の一羽で、頭が白い“ヨーグルト”と言う名前の子が居ますが、その子が夜中に亡くなりました…。三才でした。最初に飼った、つがいの間に生まれた七羽の内の一羽でした。一番お歌が上手い雄でした。去年から右頬が腫れて、先月から悪化してました。近くに鳥を診てくれる病院がない為、今行ってた病院の先生も原因が分からないまま渡された薬を飲ませてましたが、いっこうに回復しないまま昨日の夕方急変して亡くなりました。体を膨らまして苦しそうに息をしてるのを見て、辛く苦しい時間だけが過ぎました。早くこの痛みから解放させてあげたいと…。
そんな中一度、ピッと一瞬鳴いてくれました。その声を聞いて、元気になると信じましたが…。今はあの美声が聞けない、仲間達と一緒にまた暮らせないと思うと胸が締め付けられる思いです…。今はただ、あの苦しみから解放されたと思い、ヨーグルトと過ごした日々を胸に進みたいと思ってます…。ヨーグルト、天国で殿ちゃんや姫ちゃんピーちゃん達と幸せに遊んでね。苦しみの無い世界で…。
長文失礼致しました。
CHIAKIさん、お元気で…
Posted by みみ at 2010年01月26日 03:27
★みみさんへ
長い夜でしたね。
ヨーグルトちゃんは、戦い、頑張り抜いたのですね。
そして天国で朝を迎えたのですね。

お歌の上手なヨーグルトちゃん、
アヒルのように膨らんだその陽気な姿は、
どれだけの幸せを運んでくれたことでしょう。
姿を見た事は無いけれど、殿姫と同じ、可憐で愛くるしい十姉妹。

お別れの日は辛いですが、
幸せの時間はずっとずっと長かったから、
それでもやっぱり、苦しんでほしくはなかったから、
ずっと楽しく歌っていて欲しかったから、
みみさんの行き場のない悲しさが痛いほど伝わります。

みみさんは立派な飼い主さんだと思います。
眠らずに付き添ってもらえて、ヨーグルトちゃんは心強かったと思います
旅立つ瞬間は孤独だけれど、殿が姫が、ピーちゃん達が待っています。
これからは一緒に天国で、自由に飛びまわれます。

私は最近、殿姫のアルバムを作成したりしてました。
部屋は殿姫の楽しそうな写真だらけです。
最後の日の光景は、今も夢に見ますが、
少しずつ、楽しかった過去を思い出し、心の中で積み重ねています。
Posted by CHIAKI at 2010年01月27日 08:09
おなじころに十姉妹を飼いだして
ずっと読んでおりました

愛が伝わってくるような文章を
読むのが楽しかったです

愛したぶんつらいこともかさなったかもしれませんが
殿くん 幸せだったはず

ほんとうにお疲れ様でした

またどこかでお会いしたいです
Posted by ninico at 2010年01月28日 02:42
★ninico さんへ
このブログは、最初は訪問者も少なく、
ひっそりと更新を続けておりました。

ずっと見ていて下さってたのですね。
嬉しいです。ありがとうございます。

いつか訪れるお別れは耐え難いものですが、
出会えて良かった、愛して良かった。それだけは確かです。

同じ時期にお迎えされた十姉妹さん、
どうか健康で長生きされますように・・
Posted by CHIAKI at 2010年01月29日 13:09
CHIAKIさんこんにちは、
今朝もいつもと同じく、小鳥のお墓に合掌し、殿ちゃん姫ちゃんたち、みんなに声を掛けました。
20羽以上居た我が家の十姉妹も、今は6羽になってしまいました。
1月に、姫ちゃんとソックリなゴマちゃんが、
急死してしまいました。
まだ、3歳でした。

悲しい思い出ばかりですが、
自分がみんなに再会出来る日が訪れる迄、毎日欠かさず祈り続けて行きます。

「泣かないで飼い主さん。僕は飼い主さんが大好きだよ。」
この言葉に、何度も涙を流しました。
もうすぐ3月10日がやって来ます。
カメヨの命日です。

Posted by 加藤真理 at 2010年03月01日 15:53
★加藤真里さんへ
こんにちは。
このブログを終了してから、もう2ヵ月以上経つのですね。
空を見上げると、殿の天国からの愛が、今も私に届きます。
それは絶対的な信頼。全ての真実を知っても、彼は私を慕ってくれるのでしょう

真理さんは多くの悲しみを背負われています。
私の、殿と姫の分まで。
以前はペットロスを恐れていませんでしたが、今は乗り越え方も判りません。

殿姫の元気な写真をプリントしては、目に入る場所に張り巡らせています。
本棚のガラス、玄関の下駄箱の上、冷蔵庫のマグネット。
幸せだった時間は長かったのだから。

彼等の思い出を振り返り、過去の時間を懐かしみ、
早く会いたい衝動を、心の奥に封じ込め、
それでも前を向き、日々の生活の為に働かなくてはなりません。

今、自分は生きている。それだけで素敵な事のはず。
いつか自然と笑顔のこぼれる朝が、私にも真里さんにも訪れますように。
Posted by CHIAKI at 2010年03月03日 08:08
CHIAKIさん、こんばんは。
ご無沙汰しています。

愛鳥を亡くすということは、我が子に先立たれた
母親のように辛いことだと思います。
小さい命がたった独りで死んでいくのに、
何もしてあげられなかったという無力感..
私もいまだにふとした瞬間、ピヨを思い出して
大声をあげて泣きたくなる時があります。

それでも泣かずにいられるのは、2羽のセキセイと
オカメちゃんが居るからです。
餌や放鳥、水をひっくり返したり、いたずらの後片付けで忙しいからです。

愛の悲しみは、愛でしか埋まらない。

慈愛の心で、また何かを育ててください。
鳥さんが辛ければ、魚でも草花でもいいのです。
できたら、なるべく長く一緒にいられる方が良いですね。
きっとまた、CHIAKIさんが与えた以上の『愛』を与えてくれるはずです。

人の一生もたいして長くはないのです。
あと何度、一生の宝物と出会って一緒に過ごせますか?
友情と信頼を育むことができますか?

どうか立ち直ってください。

いつもながらの長文、失礼しました。
Posted by まっつ- at 2010年03月08日 01:02
★まっつさんへ
こんにちは。お久しぶりです。
終わってから、随分経ったこのブログに、
訪れて下さっていたのですね。 

先週、買物ついでにペットショップの小鳥コーナーへ立ち寄りました。
殿姫の生まれ変わりのような十姉妹がいました。
懐かしさと愛おしさで、胸が一杯になり、
しばらくカゴの前から動く事ができませんでした。
小鳥さんを、再び招きたくないといったら嘘になります。

このまま新たな出会いを避けて生涯を過ごすことが、
どれだけ勿体無い生き方か、分っているつもりです。
・・・小鳥さんが辛ければ、魚や草花を・・・
そうですね、よいかも知れませんね。
殿姫のことは決して忘れる事はありません。
けれど、いつまでも同じ場所に留まってるわけにはいきませんから
愛情を注ぐ「何か」を探してみようかと思います。

まっつさんには、お世話になりっぱなしでした。
そして今も、こうして心配して下さり、前へ導いてくださります。
いつもいつも、感謝の気持ちで一杯です。
Posted by CHIAKI at 2010年03月09日 14:56
CHIAKIさん、こんばんは。

実は今でもほぼ毎日、こちらのブログは見に来ています。

大阪に小鳥の居るカフェがあると聞きました。
もし機会がありましたらどうぞ。
心のリハビリになるといいですね。

http://birdcafe.jp/
Posted by まっつ- at 2010年03月17日 00:12
★まっつ-さんへ
こんばんは
私はまっつ- さんに、どれだけ心配を掛けてしまっているのでしょう。
もう大丈夫です。
傷は塞がずとも生きていれば、やがて新たな年輪が覆い被さり、
全てを包み込んでくれる気がします。

ところで大阪に、これほど魅力的なカフェが存在するのですね。
近くを立ち寄る際は、是非行ってみます。
Posted by CHIAKI at 2010年03月20日 02:30
CHIAKIさん、こんばんは。

大丈夫、時が流れ心の傷は癒えた後でも、優しい『温もりの記憶』は色あせることはありません。

『痛み』という字は『湧く』という字に似ています。
今はまだ痛みの方が大きいと思いますが、その痛みの中から、何か新しい力が湧いてくることを祈って止みません。

いつかまた新しいブログを立ち上げてくださいね。
きっとみんな待ってますよ。
Posted by まっつ- at 2010年03月21日 01:55
おひさしぶりです。
そろそろ桜も咲きそうな気配ですね。
CHIAKIさんにも何か暖かい気持ちになるような、
殿姫ちゃん達に楽しくお話できるような、
小さくても嬉しいできごとが、普通の毎日に
たくさん訪れるといいですね。

実は前に、またこちらにコメントをさせてくださいと書いたのは、
ずっと以前にコメントを書き込みしたかった事があって、
どうしてもいつかCHIAKIさんに伝えようと思っていたからなんです。
(そんな大げさな内容じゃないのですが・汗)

3年前の殿ちゃん初めての爪切りの記事です。
この時、握られて目を閉じている殿ちゃんが「もうダメだ」という
セリフを言っているのが可愛くおもしろく、気に入ってしまったんです。
これを読んだ頃、うちのジョイも殿ちゃんと同じように、爪切り中に
目をつぶってぐったりと大人しくなってしまうことが時々あったんです。
それ以来、ジョイが気絶している(ような)状態になった時には「もうダメだ〜」
と声をかけるのが習慣になってしまいました。(^_^;)
(本当に具合が悪いときには、そんなことは言ってられませんけどネ)

まだまだ思い出話の時期には早いと思いながらも、書かせていただいてしまいました。
長文になってしまい申し訳ありません!
Posted by カオ at 2010年03月21日 14:20


★まっつ-さんへ
実は時を重ねる中で、思い出までもが薄れてゆくのではないかと
心のどこかで恐れているたのです。
『温もり記憶』として残るのですね。そう、大丈夫なのですね。

『痛み』も忘れたくないと思っています。
けどいつか、ソコから何かが湧き出るのなら、その意志に従おうと思います。
その力もまた、彼等の生きた証なのでしょう。
Posted by CHIAKI at 2010年03月24日 13:58
★カオさんへ
心地よい陽射しが、差し込むようになりましたね。
厳しい冬を乗り越えた雀達が、桜の木の中で、はしゃいでます。
春は、小さな幸せを沢山運んでくれるのですね。

爪きりの記事ですが、確かに在りました(^-^ )
荒鳥だった殿は、手の中で動きを封じると、
絶望したかのように静かになりました。
「とうとう捕まってしまった。僕はもうダメだ・・・」
まさに、そんな感じでした。

当時の私にとって、小鳥の表情の一つ一つが新鮮で、
一瞬の何気ない感動を忘れたくなくて、記事に写したのです。
でも他人からみたら、気にも留められない内容と思っていました。

カオさんが受け止めて、日常で使ってくださっていたなんて。
そして、その気持ちを、いつか私に届けるべく、
ずっと携えてくださっていたなんて・・!!
ささやかな優しさが嬉しくて、嬉しくて。
カオさん、ありがとうございます。
Posted by CHIAKI at 2010年03月24日 14:00
こんにちは。
まっつさんがおっしゃるとおり、
CHIAKIさんのブログを待っている人が、
沢山いると思います。
殿・姫ちゃんのブログから、
命の大切さ、人の心の暖かさを学んだ人が、
沢山いるはずです。
私のように、新しい小鳥を迎えるまで、
何十年もかかるかもしれませんが、
いつまでもお待ちしております。
桜の花がキレイです。
天国は毎日、美しい花が咲いているんでしょうね。
Posted by 加藤真理 at 2010年04月03日 14:42
★真里さんへ
こんばんは。
毎朝、遠い場所から祈りを届けてくださる真里さん、
私はこのブログによって、
真理さんという、命を愛する方の存在を知りました。
そして言葉を話すのが苦手な私にとって、
このブログは、人との繋がりを感じる大切な場でした。
ですがどうか、新たなブログをお待ちにはならないで下さい。
私には、再スタートをきる力がないのです。

このブログには、沢山の方が訪れてくださり、
心を痛めながら思い出を語り「命」に触れてくださりました。
この殿姫日記は、私の生涯の誇りです。
Posted by CHIAKI at 2010年04月06日 03:29
ご無沙汰しております☆

いかがお過ごしでしょうか。
私は連休中も休日出勤の連続で、なかなか体が休まりませんが、それでもお邪魔するくらいの時間が取れました。

うちの小さい子供たちも元気です。
このブログを閉じないでいて下さりさえすれば、私も子供たちの様子を話すことができます。
CHIAKIさんにアドバイスを頂くこともあるでしょう。
そのままでいいです。困ったときは力を貸して下さいね。
また、遊びにきます♪
Posted by paneppi at 2010年05月03日 23:21
★paneppiさんへ
お元気ですか?
私はようやく、殿姫のいない生活に慣れてきました。
ただ空の衣装ケースに向っては、見えない彼等に語りかけています
もう一度、小鳥さんを迎えたいと思ったこともありますが、
どんなに憧れても、惹かれても、やはり私には出来ないようです。

      「そのままでイイ」
立ち往生する私の心中を、すべて察しておられるかのよう。
本当に、優しすぎるお言葉です(;_;)

ブログを拝見しました。
お子様達の楽しそうな写真から、沢山の愛情が伝わってきます。
忙しいと、どうしても一緒にいられる時間が限られてしまいますが、
小鳥さんのいる生活って、とっても素敵ですね☆
Posted by CHIAKI at 2010年05月06日 03:12
CHIAKIさんお久しぶりです。その後お元気にお過ごしでしたか?
…今日、ヨーグルトのお母さんが亡くなりました…。昨日の夜から元気がなく今朝、下にうずくまってて別の升箱に移して水を飲ませたりしましたが…亡くなりました。最後は、バタバタと一回転してからグッタリして亡くなったそうです…(涙)
名前はそのまま“お母ちゃん”でした。茶色と白の配色が一番きれいでクチバシがピンクの美人な十姉妹でした。
3年前まだ私が精神の病気の(今は治りました)時、少しでも癒されたい気持ちで飼ったつがいのメスでした…。ペットショップで一目惚れして飼った子でした。やがてヨーグルトを始め、5羽の子供のお母ちゃんでした。夜、そっと覗くと皆寝てるのにお母ちゃんだけこっちを見て皆を守る立派なお母ちゃんでした。
家に来て3年、その前はどれくらい生きてたかは不明ですが、老衰かと思われます。
今はただただ悲しいです。正直辛いです。そして寂しいです…。
先程、ヨーグルトの隣に埋めて来ました…。今頃は息子のヨーグルトを始め、殿ちゃん姫ちゃん、そしてピーちゃんに会えたでしょうか。。
お母ちゃん、今まで子供達の面倒ご苦労様でした。天国で皆と仲良く遊んで楽しく過ごしてね。永遠の世界で…。
長文失礼致しました。CHIAKIさんの事案じてました。お元気でお過ごし下さいませ。失礼致します。
Posted by みみ at 2010年07月28日 15:23
今年7歳になるリンリン[男の子]の体調が良くありません。
薬を飲ませて看病していますが、
とても心配です。
快方に向かってくれることを、祈っています。
Posted by 加藤真理 at 2010年07月28日 21:57
★みみさんへ
おひさし振りです。
お陰様で私は気持ちも落ち着き、最近は穏やかな日々を過ごしています。

みみさん、悲しいお別れがあったのですね。
殿もこの世を去る時、麻酔ガスの中で小刻みな羽ばたきを見せました。
眠るような最後を想像していた私は、強いショックを受け、
その光景は、今でも脳裏に焼きついています。

ヨーグルトちゃんのお母さんは、可愛いお子様達に恵まれ、
優しいみみさんのもとで愛されながら日々を過し、
幸せでなかったわけがありませんから、
だからどうかみみさん、深い悲しみに沈まれないで下さい。

羽毛に包まれた愛らしい身体は、やがて土へ還り
自由になった魂は空を舞うのでしょう。
そして、高く高く、天国へ。
きっとヨーグルトちゃんが真っ先に迎えに来てくれて、
ピーちゃん達、殿姫とも、会えたはず。

私は、長い時間を要しましたが、立ち直る事ができました。
時々、胸が締め付けられる様な気持ちに襲われますが、
人は誰しも多かれ少なかれ、心に傷を抱えて生きているものだと思うのです。
みみさんも、お体に気をつけられて下さい。
お別れした小鳥さん達は、大好きなみみさんの事を、
天国から見守ってくれていると思います。
Posted by CHIAKI at 2010年08月02日 18:53
★加藤真里さんへ
7歳とは、とても長生きな十姉妹さんだと思います。
大事に大事にされてこられたのですね。
どうか、快方に向われますように。
リンリンちゃんが、これから先も真理さんと、
一緒に過ごせる時間がもてますように。
Posted by CHIAKI at 2010年08月02日 18:54
リンリン元気になりました。
ご心配かけて、申し訳ありませんでした。
小鳥のお墓が汚れてきたので、
明日、綺麗に掃除してあげます。
Posted by 加藤真理 at 2010年08月06日 00:46
★加藤真理さんへ
よかったです!!
リンリンちゃんは、危機を乗り越えられたのですね。
生きている事の尊さを感じながら、楽しさで一杯の時間が続くのでしょう。
リンリンちゃん、殿姫の分も長生きしてください。
Posted by CHIAKI at 2010年08月06日 04:22
リンリンがあまり元気ありません。
今日は寝てばかりです。
また、心配です。
Posted by 加藤真理 at 2010年08月14日 21:26
★加藤真里さんへ
愛鳥と過ごせる日々は、幸せに満ちていると同時に、
常に心配と隣り合わせだという事を、改めて痛感しました。
リンリンちゃんに、この先も幸せな時間が続きますように・・
ただ、ただ、祈るばかりです。
Posted by CHIAKI at 2010年08月16日 12:36
今朝8時59分に、娘の手の平で、リンリンが天国に旅立ちました。
苦しまず、安らかな表情でした。
高齢であったとはいえ、悲しいです。
一時期20羽以上いた小鳥たちも、5羽になってしまいました。
明日、小鳥のお墓に埋葬します。
今夜は、私の傍らで一緒に過ごします。
Posted by 加藤真理 at 2010年08月20日 09:55
★加藤真里さんへ
リンリンちゃんは、体調を崩しながらも一ヶ月近く・・
寿命を跳ね返すかのように、幾度も幾度も元気を取り戻し、
真理さんの側で生きてゆこうとしたのだと思います。
頑張ったリンリンちゃん。それだけ幸せだったリンリンちゃん。
天国で、安らかに。
Posted by CHIAKI at 2010年08月31日 12:40
冷え込んで来ましたので、今夜からホットカーペットの出番です。
Posted by 加藤真理 at 2010年10月26日 20:53
★加藤真理さんへ
最近、ホコリまみれの小さな羽根を見つけました。
殿姫がいた頃なら気にも留めませんでしたが、今では宝物です。
ホットカーペットは、巨大なパネルヒーターのようですね。
目の前に、守るべき小鳥達がいることは、素敵な事だと思います。
Posted by CHIAKI at 2010年11月03日 07:37
ご無沙汰でした。
昨日、きらたんが天国に旅立ちました。

殿と姫のところに行きます。
まだ見ぬ3人ですが、きっと良い友達になってくれると願っています。
辛い傍ら、CHIAKIさんの愛する2人に新しい友達が増えると思うと、これも運命なのかも知れませんね。
もっと話したいことがありますが人間。心が折れています。
いつか、メールでお話ししてくれると嬉しいです。
詳細はもう少し元気になったら、連絡しますね。
寒くなってきました。体に気を付けて下さいね。
Posted by paneppi at 2010年11月15日 01:29
★paneppiさんへ
スクリーンの中のきらちゃんに、初めて出会えた時から、
いつかはこんな日がくる事を、覚悟しなければならないと、
心の何処かで感じてはいましたが、
あまりに突然の運命に、寂しさが込み上げてなりませんでした。

何度もブログを読み返しました。大自然へ旅立ったきらちゃん。
その姿は見えなくとも、愛鳥の幸せを願ってやまないpaneppiさん。
折れた心はそのままに、まだ胸の奥にしまっておられる事と思われます。

殿姫が、きらちゃんの良い友達になりますように。
遠くの空から吹く風に、私も願いをおくります。
Posted by CHIAKI at 2010年11月25日 01:51
先日、新しいお友達がやって来ました。
真っ白な男の子で、名前はチロです。
家内の友人宅で飼われていたのですが、
仲間がいなくなって、一羽だけになってしまい、
可哀相なので、引き取ってほしいと依頼されました。
今は、モコ[男の子]と一緒に仲良く暮らしています。
縁があって、我が家に来たので、大切にして行きたいです。
Posted by 加藤真理 at 2011年01月10日 21:00
★加藤真理さんへ
一羽きりになっていたチロちゃん。
チロちゃんの幸せを願う御友人だったからこそ、
真理さんの優しさを求められたのでしょう。

新しい出会いに恵まれたチロちゃん。
ホットカーペットの暖かさの中、
嬉しそうに仲間と寄り添う姿が浮かびます。
Posted by CHIAKI at 2011年01月14日 00:57
はじめまして、こんばんわ。
私は小学生〜高校生まで十姉妹を飼っており、現在は18羽の手乗り文鳥と2羽の十姉妹を飼っています。
あれから19年目にして、再び十姉妹を飼うにあたり、ネットで色々調べている内に、CHIAKIさんのブログにたどり着きました。…殿ちゃんが亡くなられた後、随分と時が経っている様ですが、たまにこのブログを読み返したりなさるのでしょうか?
私は、このブログを拝見し、飼い鳥と飼い主の関係に涙が止まりませんでした。殿姫ちゃんと素晴らしい生活をされてきたのですね。涙なくして見られませんでした。2010年の晩秋、私も最愛の文鳥を手の中で診とりました。
CHIAKIさんは、今、小鳥を飼ってますか?
本当に素敵な十姉妹との生活を知ることができ、感謝しています。
Posted by レイ at 2011年01月30日 00:15
★レイさんへ
こんばんは、はじめまして。
嬉しい言葉を沢山くださり有難うございます。
ブログが終了して一年以上経った今、私は読み返す事は滅多に有りません。
ですが記事の内容は、未だに過去形にはならず、私の頭に密着し、
日常の中で、繰り返し再生されます。

私の隣には今、小鳥は居ません。
諸事情より、私は生き物を飼う環境を整えれないからなのですが、
殿姫を短い生涯で旅立たせてしまった自分への負い目もあると思います。
レイさんは、幼い頃より小鳥を飼っておられたのですね。
きっと沢山の悲しみを乗り越えられ、素敵な時間を重ねてこられた事と思います
私には、そんなレイさんが、とても眩しく映ります。

私のブログを見つけてくださって有難うございます。
久々に自分のブログを訪れたところ、
こんなにも素敵な方との出会いが待っていて、とても驚きました。
最近パソコンを離れていた為、お返事が大変遅くなってしまい、
申し訳有りませんでした。
Posted by CHIAKI at 2011年02月22日 03:03
こんばんは。
正直、お返事をいただけるとは思っていませんでした。
私も文鳥や十姉妹に関して、未だに悲しい思い出や辛い思い出は、鮮明に、感触まで湧き上がります。動物看護の専門学校にも通っていましたが…挫折しました。でも、そんな私を癒やして慰めてくれるのは、他でもない鳥達なのです。

1年以上も経って、こんなコメントは迷惑かも知れませんが、いつの日かまたCHIAKIさんの側に小鳥がやってきてくれたらいいなと願っています。
CHIAKIさんは、小鳥との生活の素晴らしさを知っているはずですから…

長文、失礼いたしました。北海道から改めて、殿姫ちゃんとCHIAKIさんに『ありがとう』を送ります。
Posted by レイ at 2011年02月27日 00:01
今日は暖かかったので、久しぶりに外で日光浴させてあげました。
チロもすっかり馴染んで、嬉しそうに歌っています。
もう少しで、ホットカーペットも役目を終えます。

Posted by 加藤真理 at 2011年02月27日 21:17
★レイさんへ
この世には、畜産動物や実験動物、そしてペット文化の影にも、
救いを待つ動物達が、どれほど多くいるのでしょう。
動物達の為に人生を捧げ、過去に身を投じられたレイさん、
私は何も捨てる事ができず、ただ目の前の殿姫を幸せにしようとしました。

「いつの日か、また小鳥を」
掛けてくださる言葉の影に隠された優しさに救われながら、
それでも私は自分の答えを出せずにいます。

北海道・・・想像以上の遠さにビックリしました。
レイさんは、とても側に感じます。
Posted by CHIAKI at 2011年03月04日 03:25
★加藤真理さんへ
今年の冬は厳しかったので、ホットカーペットはきっと大活躍でしたね。
我が家の書斎には、本棚を改造してできた殿姫の祭壇が有ります。
そこにはバナナ水入れ、ビーズ付ミラーや寝床、すべてが保管されています
パソコンに向うと、背後に殿姫を感じる事ができます。
Posted by CHIAKI at 2011年03月04日 03:29
目の前の命を幸せにする事、それは本当に大事な事ですよね。最近は、それさえも出来ない人間が多く、それだけ無念に散っていく命が存在します。
自分もその人間という動物であることに嫌気がする事もあります。
ところで、1月4日に迎えた十姉妹2羽はオスで、名前は『ジャッキーとチェン』です。
文鳥たちの勢いに負けず逞しく生きて欲しいです。
Posted by レイ at 2011年03月09日 16:54
★レイさんへ
ご無沙汰しております。最近まで突如の震災の事で頭が一杯でした。
極限の状況下、もし大切な家族を、ペットを連れて行く術がなかったら・・
決して有ってはならない究極の選択に見舞われた方も、多くおられた事でしょう
レイさんは北海道との事なので、安心しておりました。
      『ジャッキーとチェン』
親しみ深く、ユーモア溢れる名前で、さらに可愛さ溢れる十姉妹さん達♪
レイさんの愛情のもとで、今もこれからも、楽しい時間が続きますね。
Posted by CHIAKI at 2011年04月05日 03:27
CHIAKIさん、震災の影響はありませんでしたか?ご無事で良かったです。

私は岩手に友人がおり、この震災では心が折れそうでした(友人は無事でした)。ニュースを見ては毎日のように泣いていました。札幌もかなりの揺れがあり、道内でも津波の被害が出た地域もあります。

原発の事も心配ですね。酪農家の方が、家族である牛達を撫でて涙を流す映像などを見ると、長引くであろうこの事態が1日でも早く収束する事を願わずにはいられません。

Posted by レイ at 2011年04月18日 23:08
こんにちは。
東北の大震災で、大切なペットを手放さずにいられない人達を見ると、心が痛みます。
我が家も数年前、八王子集中豪雨で避難勧告が出たんですけど、
小鳥を置いて逃げる気持ちになれなかったので、自宅に留まっていました。
被災地の一日も早い復興を願わずにいられません。
※今年は寒いので、まだホットカーペットを使用中です。
Posted by 加藤真理 at 2011年04月24日 17:13
★レイさんへ
今朝、原発区域の瀕死の家畜の殺処分のニュースを見ました。
飢えに耐えて生き抜いた動物達の、最後の歎きが胸に響き、
行き場のない悔しさが込み上げます。

突然の津波を乗り越えた後も尚、こうして続く苦難の日々が
一刻も早く終結するよう、私も願わずにはいられません。
Posted by CHIAKI at 2011年04月26日 17:58
★加藤真理さんへ
こんにちは。
八王子は相当の揺れがあったと思われますが、ご無事のようで安心しました。
震災で、ペットと離れ離れになった方々の心の傷を想うと、
私は殿姫と最後まで共に過ごせたことに感謝せねばならないのかも知れません
テレビでは地震速報が耐えませんが、どんな状況になっても、
真理さんは小鳥さん達を、強い意志で守りきられるような気がします。
※今年はホットカーペットが、延長で更に大活躍ですね。
Posted by CHIAKI at 2011年04月26日 17:59
ポポルが卵管脱になってしまいました。
高齢なのでとても心配です。
今日、小鳥の病院[多摩バードクリニック]で治療してもらいました。
元気になってくれることを、祈っています。

Posted by 加藤真理 at 2011年05月14日 21:59
一週間前、ジャッキーがチェンに噛まれてケガをしました。
文鳥が十姉妹のカゴを覗きに行ったとき、チェンが攻撃的になり、勢い余って噛んでしまったようです。

近所に、鳥を診られる動物病院があり、過去に何度かお世話になったことがあります。近所にそのような病院があるのは助かりますが、病院に行かねばならない事態が起こると、自分の無力さも痛感します。

うるさいほど元気に遊び、たくさん食べてくれている姿にホッとします。
Posted by レイ at 2011年05月23日 18:45
★加藤真理さんへ
きっと今まで、自分の命をタマゴに注ぎ、タマゴに尽くしてきたポポルちゃん。
小鳥専門病院で治療を受け、真理さんのもとで看病されたその命。もうこれからは、
自分の為だけに使って欲しい、自分の体を大事にして欲しい、そう願います。
元気に回復しますように。
Posted by CHIAKI at 2011年05月26日 11:25
★レイさんへ
大きな文鳥に果敢に挑んだチェンちゃん。相当怖かったのでしょう。
保護責任を感じられているレイさんと思われますが、
的確な対処をされ、ジャッキーちゃんは大事に至らなかったのだと思います。

いつも仲良しな十姉妹さん達ですが、時に我を失う事もあるのですね。
「生」に対してひたむきで、一生懸命で、とても愛おしい存在ですね
Posted by CHIAKI at 2011年05月26日 11:26
ポポルは元気になったんですが、
先週チロとコッコ(2歳の女の子)が続けて天国へ行ってしまいました。
家内と話し合って、もう、これ以上、悲しい思いをしたくないので、
新しいお友達は、迎え入れないことにしました。
今は、ポポルとモコとポロンとチビの4羽だけです。
とても辛い日々です。
Posted by 加藤真理 at 2011年06月04日 23:25
こんばんは。
チェンがあまりに巣に執着し興奮するので、十姉妹が集めた巣草を撤去したら、二羽とも穏やかに過ごしています。普段は文鳥と喧嘩もせず、仲良く飛び回っています。
ジャッキーの足もよくなり(元々右足の中指欠損ですが、そこを噛まれました)、元気に歌いまくっています(*^_^*)。ジャッキーは、白文鳥が大好きなチェンを追いかけ、♂なのに、まるで片思いの♀みたいですよ!
我が家に来て約5ヶ月。随分ヒトにも慣れ、側まで来るようになりました。少しずつでも私を信じ、いつか頭にでも止まってくれたら…と思います。
CHIAKIさんのブログは、私にとって大切な本のような存在です。
感謝しています(*^_^*)。
Posted by レイ at 2011年06月11日 23:33

ちょっとした、ドキドキがほしいな
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Posted by グ リー at 2012年01月04日 14:56
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Posted by 童貞 at 2012年01月06日 19:49
CHIAKIさん、ご無沙汰しています。
あれから色々と悲しい出来事があって、
今は、チビだけになってしまいました。
チビは、先日、5歳になりました。
チビが寂しくないように、
仕事で家を留守にする時以外、
常にチビのそばにいるようにしています。
さっきもしばらくの間、私の手の上で、ウトウトしていました。

毎朝のお墓参りは、続けています。
これからも、私の命が続く限り、
殿ちゃん・姫ちゃんにも、毎日祈りを捧げて行きます。
Posted by 加藤真理 at 2012年09月10日 15:38
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